土曜日, 2月 03, 2018

我がスマホの変遷2018

1月末まで調子よく使っていた③の台湾製スマホが突然死してしまいました。

スマホが無いと今の生活は成り立ちません。速攻で価格ドットコムにお伺いを立てて、機能は十分で、恐らく最安だと思うものを選びました。条件は「防水+おサイフケータイ+SIMフリー+海外使用に耐えうる」というものです。ネットでちゃちゃっと選んで、2日間で本体とSIMが届きました。昨年12月発売の最新モデルなのでサクサク動きます。加えてAndoroid7は快適です。

費用も安く抑えられたので、軽費低減の情報シェアを兼ねて、ここまでの我がスマホの変遷と、それにかかる費用を見てみることにします。

驚くほどに周囲の人が、スマホ本体+通信費に高額の費用を払っているのを知ると、なんでそんなことに・・・、と呆れてしまいます。

スーパーで1円でも安いものを選ぶ主婦(主夫)、アマゾンの買い物で一番安いものをポチる皆さん。しかし月々の固定費として出ていくお金には無頓着な方が多いようです。「月に4千円くらいかな」「私は安いよ、3千円台だ」「いや月に1万円は超えるなあ」などと聞くと、ヤレヤレと思ってしまいます。



土曜日, 8月 19, 2017

世界の街を自転車で走る・米国編 シアトル <世界見聞録>

世界の街を自転車で走るの第二回目はアメリカのシアトルです。日本人にもお馴染みのシアトルは、水と山に恵まれた土地です。街に海が切り込んでいて水辺を楽しみながらサイクリング出来ます。日本と違うのは道の広さとゴチャゴチャ感の無いところ。小さくあれこれ詰め込むことが得意の日本人にはちょっと無理なおおらかな街づくりは、走っていても心の軽さが違います。それと湿潤な気候は日本人には馴染みがあって、異国にあってなんだか落ち着く街です。



日曜日, 8月 06, 2017

世界の街を自転車で走る・米国編 サンフランシスコ <世界見聞録>

自転車をこよなく愛する私は6台の自転車を所有しています。ツール・ド・フランスに興じ、現地に見に行く程ですから、旅先の街を自転車で走らないわけがありません。ヘルメット、ウエアからレーサーシューズまで、上から下まで全部用意してきました。そしてサイクリストに肝なのはサドルとペダル。これも日本から持参です。まずはサンフランシスコを紹介します。



金曜日, 7月 21, 2017

ツール・ド・フランス最終日・パリのゴールを堪能する <世界見聞録>

パリ、戻って来ました。スイスのベルンから夜行バスに乗って、下りた空は晴れ渡っていました。ツール・ド・フランス追っ掛けの3回目は興奮のゴールです。パリはairbnbで滞在しました。その様子も少し。

月曜日, 7月 17, 2017

ツール追っ掛け、二つ目はベルン <世界見聞録>


ツール・ド・フランスの追っ掛けの二つ目はスイスの首都、ベルンです。モンサンミッシェルを出発した一団(前回)がフランスの各地を回って、さらに国境を越えてスイスに入り、19日目にスタートする地がベルンです。